作品概要

総合評価 :★★★☆☆(3.1/5.0)
マン汁度 :☆☆☆☆☆
女優の可愛さ(綺麗さ) :★★★★★
演技(自然さ、初々しさ):★★★★★
オカズ度 :★★★★☆
「前田かおり」のデビュー作です。
かなりお気に入りの女優なのですが、デビュー作をレビューしていないことに気づき、急遽レビュー記事投稿させていただきました。
凄い可愛い女優だと思うんですよね。
デビュー当時、SNS等が普及していなかったので、当時の人気度は分からないのですが、
引退した今でもお世話になっています。最初に言います、本作品にマン汁はないです。
- デビュー作ならではの初々しさ、自然さが魅力!!
- 若い前田かおり、めちゃ可愛いです👍
作品詳細
①ファーストセックス(マン汁なし)
冒頭にインタビューありますが、特筆することないので飛ばします。
初AVの相手男優は南佳也。
緊張してますねー。
ただ、初々しさがかなり可愛いです(`・ω・´)

乳首を愛撫され徐々に感じてきた後に、
ベッドに仰向けにされショーツを脱がされ、クンニ・手マンです。
手マンも控えめでマン汁はありませんが、感じてる表情・声が良いです👍
そして本番へ。
(正常位→騎乗位→バック→正常位)
注目はやはり最初の挿入(`・ω・´)
入れたときの声がたまらんす。
そしてピストン始まった後の感じ方、喘ぎ声もエロい。
デビュー作ならではの素な演技が出ていてグッドです👍
最後はおっぱいに発射してフィニッシュ。
マン汁は無いですが、
前田かおりのビジュが好みな方には是非見ていただきたいデビューシーンです(`・ω・´)
②フェラチオのみ
チャプター②はフェラのみです。
丁寧にフェラしていますが、玉舐めなど割と手慣れてますね。
彼氏に仕込まれたと思うと興奮します(´・ω・`)
最後は手のひらで精子を受けて終了です。

③玩具でオナニー(マン汁なし)
チャプター③は玩具でオナニーです。
まずはピンクローター。クリに当ててオナニーです。
見てくださいこのマン毛、エロいすよね。
こんな可愛いのに剛毛なんです。たまらんす(´・ω・`)

途中、少し演技スイッチ入れたのが分かります笑
監督からの指示ですかね。
素な感じで静かに感じているのも良かったですが、
声が可愛いので、声出して喘ぐのもまた良しです👍
クリでイッてしまった後に、続けて電マでクリ責めです。
イッた後に電マはきつそうですけどね(´・ω・`)
電マを当てられ、漏らすように潮を少しずつ吹きます。
マン毛が水浸しになるのがエロいですね~
ノーマン汁なのが残念ですが、私はビジュと声で抜けます👍

④ハメ撮り(マン汁なし)
チャプター④はハメ撮りです。
キス・乳首愛撫が終わると、ここでまたピンクローター登場。
ピンクローターでクリオナニーさせながら、手マンです。
ここはマン汁あるか?と思いましたが、潮吹きのみ(´・ω・`)
当時潮吹き流行っていましたからね、仕方がないです。
それよりも、やはりマン毛がエロい(´・ω・`)
そこからフェラを挟み、本番です。
(正常位→バック→正常位)
しかしハメ撮りなので、結合部アップは無いです。
そのためマン汁ももちろん現れません(´・ω・`)
最後は顔射+お掃除フェラでフィニッシュ。
このあたりから、少し撮影に慣れた感あります(`・ω・´)
緊張はしていなさそう。かといって、変な演技などはないので良いです👍
⑤スタンダードなセックス(マン汁なし)
最後はスタンダードなセックス。
相手はベテラン、大島丈ですね。安心感あります。
しばらく濃厚なキスが続き、同時に服を脱がされ乳首を愛撫されます。

そして四つん這い姿勢になり、ショーツも脱がされクンニ→シックスナイン。
そして本番移行です。
(側位→騎乗位→正常位)
注意深く見ていましたが、ノーマン汁でした・・・
最後は顔射+お掃除フェラでフィニッシュです。

まとめ
ノーマン汁作品です。
個人的に、デビュー作は何らかのマン汁シーンがあることが多いのですが、
完全にノーマン汁なのは珍しい気がします。
マン汁に関係のない作品をレビューするのは当サイトのコンセプトに反するのですが、
「前田かおり」はかなりお気に入り女優であると同時に、多くのマン汁作品があります。
それらを今後レビュー記事にまとめていくうえで、このデビュー作をレビューしておいた方が
今後やりやすいという、私の勝手な都合で今回レビューさせていただきました。
しかし、ノーマン汁ながらも結構良いデビュー作だと思います。
前田かおりのビジュが気に入った方は、見て損は無い気がします。
欠点としては、古い作品なので画質が悪いことですね。
その点、本作はAIリマスター版も出ているので、少し価格は高いですがそちらをおすすめします。
(かくいう私は、AIリマスター版をまだ買っていません。セールされないかな・・・)
AIリマスターで復刻されているということは、割と人気作なのかもしれませんね!!





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