
| 女優名 | 天音まひな |
| 作品名 | 【※異常なる大絶頂】エロス最大覚醒!性欲が尽き果てるまで怒涛のノンストップ本気性交 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| 配信サイト | FANZA |
| ジャンル | 巨乳、マン汁、本気汁 |
総合評価:★★★★☆(2.0/ 5.0)
マン汁度:★☆☆☆☆
女優の可愛さ(綺麗さ):★★★★☆
オカズ度:★★★☆☆
「天音まひな」の作品をレビューさせていただきます。
2021年の作品ですね。
限界までイカせるというコンセプトの作品です。
2021年当時、神マン汁作品だ!と私は何度もこの作品を見ました。
しかし、今回あらためてこの作品を細かく見返したのですが、ローションだらけの疑似作品かもしれません。そのため、ローション見破りレビューのようになってしまい申し分けございませんが、そこも含めて楽しんでいただければと思います(´・ω・`)
①糸引き汁がエロい!!貞松の露骨な仕込みアピールに萎えてしまう。(マン汁あり?)
開幕いきなり階段の踊り場で貞松に襲われ、バイブで攻められます。
バイブ攻め・手マンで、いきなり糸引きマン汁か?と思わせるシーンがあります。
しかし、ローションがっつり仕込んでいます(´・ω・`)
ちょくちょく糸引き見せてくれますが、ローションによる影響が大きすぎて、興奮はできません。
ベッドに移行します。
27:34~
マン汁糸引いてます!
これまでの間、ずーっとローション仕込んでいないか睨んでいました。
そして、この糸引きは間違いなくマン汁と言えます!質感もローションぽくない。
しかし28:00
またもローション仕込んでしまいます。結構濡れてるから、もういいじゃない(´・ω・`)
そして28:44
マンコに触れてめちゃくちゃエロイマン汁糸引きをアピールしてくれます。
しかし、直前のローションのせいで興奮度半減です。
ここまでローション塗りたくってなかったので、マン汁も含まれているのだと思います。
しかし、めちゃ糸引く漢字がローションぽいんですよね。
マン汁だけでも結構な糸引きシーンを演出してくれていたと予想します
ひどい仕打ちです(´・ω・`)
その後フェラを挟んで、手マンします。
すると、まためちゃくちゃマン汁出るんですよね。
ただ、カメラが一度顔にアップし、その直後めちゃくちゃ濡れている、という時系列を見ると、
仕込みを疑いたくなります。普段、貞松はここまでマン汁アピールしないので、仕込みと睨んでいます。このように穿ったAVの味方をしている変態はなかなかいないでしょうね(´・ω・`)
本番に移行。
正常位→背面騎乗位→側位→正常位の順です。
48:00の正常位、本気汁めちゃ出てる(`・ω・´)
これはエロい・・・本物だ・・・
と当時の私は興奮していました。
しかし、このブログ用に見直しているとき気づいてしまったのです。
47:20頃、また顔にカメラを移して結合部をフレームアウトさせたな・・・
するとその直後、貞松がペニスをマンコにぺちぺちし始めるのですが、
めちゃ粘液が糸引いてるんですよね。
また仕込みやがった・・・😡
一時、明らかに疑似の本気汁を仕込みで演出するAVなどが流行りました。
本作品はタイトル的に違うと思っていましたが、明らかにマン汁を仕込みローションで演出している節があります。女優を守るためにある程度は必要なのでしょうが、演出目的など過度なローション仕込みはやめていただきたい。😡
最後は顔射でフィニッシュです。

②大量オイル!そしてローションも仕込む・・・(マン汁あり?)
そのままの流れでマッスル澤野に別室に連れていかれ、両手拘束+オイル攻めされます。
マッスル澤野といえば、私の中ではローション仕込みマンですので、不安がよぎります(´・ω・`)
結論から言うと過度なローション仕込みはなさそうでしたが、逆にマン汁シーンもインパクト薄めです。
て始めに手マン、電マで攻められます。
が、マン汁は無し。電マで潮吹いてますが、電マでの潮吹きって全然興奮しませんよね。
昔、電マに水拭きスプレー仕込んでいる画像が流出したのを見て、一気に冷めました。仕込みはよくないです(´・ω・`)
その後、手マンなどありますが、マン汁は無しです。チャプター①があれだけ大げさだったのに、嘘みたいな静けさですね(´・ω・`)
そして本番に移ります。
正常位→騎乗位→立ちバック→正常位 の順です。
最初の正常位、チンポめちゃくちゃ白くなってますが、
オイルが泡立っているだけかもしれません。いずれにせよ、モザイクの範囲内です。
最後は胸射→おそうじフェラでフィニッシュです。

③両手拘束4P!乳首クリップがエロい(マン汁あり?)
マッスル澤野に別室に連れていかれます。
この作品は、連続でプレイするという設定なのでしょうね。
そして両手拘束され、4P開始です。
マッスル澤野・吉卓・不明、の3人です。(すみません、3人目の男優わかりませんでした)
最初に、乳首に鈴付きのクリップを取り付けられます。
痛くないんですかね・・・ただ、エロイですね・・・(´・ω・`)
この作品で初めて興奮できた絵面かもしれません。
そして1:34:00頃、
マッスル澤野が手マンを始めようとしますが、
明らかにローション仕込んでやがる😡
その後、マンコを指でぺちぺちして、マン汁アピール。チャプター①と同じですね。
天音まひなもそれに応じて、「ビチョビチョ・・・」と言っています。
正直、ローション仕込むこと自体は仕方ないと思うのですが、それをマン汁に疑似するのは本当に冷めますね。おそらくこの作品の方針なのでしょう。こうなっては本物のマン汁が出ても、あまり興奮しません。
その後、バイブ攻めです。
白濁液、どんどん出てきます。
最後は電マで攻められ、潮を吹いて終了。

④いきなりドロっと汁が!(マン汁あり?)
最後は吉卓・不明、との3Pです。
いきなり、吉卓がローションを仕込んだ手で手マンし、半透明のマン汁?がドロっと出てきます。
ローションの塗布量にくらべ出てくる液量が多いです。
普段だったら、マン汁じゃん!!と喜ぶのですが、
あまりにも出てくるのが早く演技っぽいのと、これまでのチャプターの感じから、仕込みと判断しました。
こうなるともうこの作品では、すべてを疑ってしまいますね・・・
ただこのチャプターは、天音まひなのスタイルの良さが際立ってる気がします。
その後の3Pでの本番は、なかなかエロいです。
彼女は、マン汁抜きにしてもエロいので、変な疑似はやめてほしかったですね・・・

まとめ
この作品販売当時、めちゃくちゃエロいマン汁作品だ!!と、私はかなり興奮しました。その影響で天音まひなの作品は基本購入していました。
しかし今回、あらためてレビュー用にしっかり見ると、疑似のオンパレードで作品への評価が180度変わってしまいました(´・ω・`)
AVをスキップしながら見てしまうのはあるあるだと思いますが、じっくり見ると気づくことがあるのですね(´・ω・`)笑
逆に、レビュー用にあらためてじっくり見たことで、新たなマン汁との出会いもあったりするので、じっくり見ようと思います笑
ただ、私のようにマン汁に強いこだわりを持った方でなければ、絵面はとてもエロいので抜けると思います。天音まひな自体は、可愛く、スタイル抜群でエロいですしね(`・ω・´)




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