作品概要

総合評価 :★★★★☆(4.3/5.0)
マン汁度 :★★★★★
女優の可愛さ(綺麗さ) :★★★★★
演技(自然さ、初々しさ):★★★★☆
オカズ度 :★★★★☆
「希美まゆ」の、2011年の作品です。
タイトルは「3D」当時、赤色と青色のメガネを掛けて見る3D作品が少し出ていましたが、
全く流行らずに、やがてVRが普及して無き者になった技術です(´・ω・`)しかし、FANZAの動画作品では3Dに対応していません。
そのため、もし見てくださる方がいても、2Dでの視聴になります(私も、普通の2D作品としてしか見たことがありません(´・ω・`))。しかし、VRのような完全主観ではなく、普通の2Dと撮影はほぼ変わらないので、個人的には2Dでも全く問題ないです。
何より、なかなかのマン汁(本気汁)シーンがありますので、是非ご覧ください👍
作品詳細
①軽い素股でオマンコヌレヌレ!?
3D前提で作られており、3D黎明期だったこともあって、3Dを意識したセリフで始まります。
2Dで見ている我々には関係ありません、飛ばしましょう(´・ω・`)笑
自ら脱ぎ始め、男優のチンポが登場します。
ここで気づきましたが、VRのように男優主観になっていますね。
チンポを素股のように擦り付けた後で、「まゆのオマンコすごい濡れてるよ、オマンコ見せてあげる」と希美まゆ自らM字開脚します。
見てみると、確かに濡れてそうです。
そして自らオマンコを触ると、
9:00~
めちゃくちゃ愛液糸引いてる( ゚Д゚)!!

ビビりました。あれだけでこんなに濡れるか( ゚Д゚)??
ただ、確かに質感はマン汁なんですよ。
9:13あたり、バンジーガムみたいな粘度を見せています。
これはローションではなさそう。そもそもここまでノーカットだったので、ローション仕込みの可能性はゼロです。
突然のマン汁にビビりましたが、女優が感じてからのマン汁分泌、という流れがないと興奮度は軽くなりますね(´・ω・`)
その後足コキして、何故か最後は男優自らしごいてフィニッシュです。
3D作品ということで珍しいチャプターの流れでしたが、
マン汁シーン自体もかなり珍しかったです(`・ω・´)
②ボタボタと垂れる白濁マン汁!!
チャプター②の男優は南佳也。昔よく見た長身イケメン男優ですね。
冒頭、早速3D環境前提でカメラに向かって二人でイチャつきます。飛ばしましょう。
そして早速カラミが始まります。
乳首、オマンコを愛撫、クンニと責めた後に、四つん這い状態で手マンです。
グチョ・グポと、徐々に少し水音がし始めると・・・
潮・・・?いやこれマン汁じゃね!?( ゚Д゚)
21:57です!!白い本気汁のような液体がボタボタ垂れ始めます。
FANZAのサムネにもありました!

徐々に粘度がなくなり、潮成分が強くなってくる気がしますが、
特に最初に垂れ落ちてきていたのは、間違いなくマン汁(本気汁)でしょう!!
いやあエロい。エロすぎます。
これは良いマン汁だ(`・ω・´)
以下の、相沢みなみが見せたマン汁に似ていますね。
ボリューム的には相沢みなみに及びませんが、系統は同じと見ていいでしょう。
この系統では相沢みなみの作品がチャンピオンですね👑

その後、フェラチオを挟んで本番へ移行します。
(松葉崩し→側位→騎乗位→立バック→正常位)
しかし残念ながら本番でのマン汁はなし(´・ω・`)
最後は顔射+お掃除フェラでフィニッシュ。
③フェラ抜き
フェラ抜きのみのため、レビュー割愛します。
最後は顔射でフィニッシュ。目が開けられないくらいたっぷりかけられています(´・ω・`)

④バイブで突かれ続ける(マン汁なし)
チャプター④は男優の登場無しです。
カメラマンが、長い棒の先に付いたバイブで責め続ける、というチャプターです。
結論、ノーマン汁です(´・ω・`)
マンコの周りは結構濡れているように見えますが、おそらくバイブのローションでしょうね。

⑤さりげないしみけん起用!!よく濡れていそうだけど、ノーマン汁に終わります
チャプター5は、カエルコスで登場。
着ぐるみ可愛いです、すぐ脱いじゃうんだろうけど(´・ω・`)
余談ですがこのチャプター、男優の顔が映らないんですよ。
ただ、声やプレイ内容などから、明らかにしみけんです笑
しみけん起用してカメラに映さずって、なかなか無いんじゃないかなと思います。
最初、フェラから始まります。
途中、イラマチオなども挟みます。こういうソフトなプレイでイラマ挟むの珍しいですよね(´・ω・`)
その後、男優がマンぐり返ししているのを見て、しみけんを確信しました笑
そしてカエルスーツを脱ぎ、立ちマンです。
チャプター②のようなマン汁が見れるか?と期待しましたが、ここは潮成分強めでした(´・ω・`)
ただ、その後マンコが凄い白いんですよね。
希美まゆはあまり潮を吹かない女優です。
私の考察としては、当時潮吹きがかなり流行っていたので、マン汁をかき出すようにして潮吹きを演出していたのでは、と考えます(`・ω・´)
ただ今回は、粘度もほぼ無かったのでマン汁にはカウントできませんね。
その後本番スタートです。
(騎乗位→正常位)
騎乗位の1:10:45、モザイクの向こうのチンポがめっちゃ白いんですよ。
ここで「イクッ」と希美まゆがイッた風なのが、マン汁エビデンスを高めます。
これでモザイクから出ていれば・・・
その後もマン汁シーンは見えませんでした。
正常位でも結構濡れていそうで、もうちょいだったと思うんですがね(`・ω・´)
最後は顔射でフィニッシュです。

まとめ
チャプター②の白濁マン汁はなかなかです!!
ここだけでも中々抜きどころのある作品ですね。
全体的にですが、この頃の希美まゆは撮影に慣れて、良い意味でも悪い意味でもおちゃらけ感が強い。
ただその分、本気で感じているときのギャップがなかなかエロいです。
また、3D作品ですが、そこは全く気にしないで良いと思います。2Dでお楽しみください。
(DVD購入して3Dメガネを保有している方は、3Dもお楽しみいただけます)
総合点は4.3とさせていただきます!!




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